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大阪祭典

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供花・弔電を送る

弔電を送る

お通夜にも、お葬式にも会葬できない時に送るお悔やみの電報のことです。
会葬と同様に故人の冥福を祈る気持ちを伝えるのが目的です。

弔電を送るタイミング

一般的には通夜に届けますが、通夜に間に合わない場合でも、葬儀や告別式の前に届くように手配しましょう。

弔電の送り先

弔電を送る際は、通夜や葬儀、告別式が行われる住所に送るのが一般的です。
葬儀は斎場や寺社で行われることがほとんどですが、遺族の自宅で行われる場合もあるので必ず確認してから送るようにしましょう。また、宛名は受取人である喪主に送るのが一般的です。もしフルネームが分からない場合は「○○(故人の名前)家 ご遺族様」のように記載します。社葬の場合は、送り先は葬儀場か会社など指定の住所、宛先は葬儀責任者や主催者の場合もあるので必ず事前にチェックしましょう。

供花を送る

葬儀に際しお悔やみの気持ちを込めて送る生花のことです。
祭壇の両側に飾られることが多く、供花は1対(2基)で送る形式が通例でしたが、
近年では1基のみという場合も増えています。白菊の供花だけでなく、洋花も用いられるようになっています。

経験豊富な大阪祭典スタッフにお問合せ下さい。
こちらからもご注文いただけます。 >>供花のご注文